ペニトリンで仕事も上手く行き子供も授かりました

仕事に前向きになったのも、妻との仲が良くなり子供を授かったのも、今思えばペニトリンのお陰です。

 

私は本来営業職が天職であると自認していましたが、これだけノルマがきついとなると、帰宅してからは風呂に入りビールを飲んで寝るだけでした。

ですから当然、妻との夜の営みもご無沙汰になります。

 

私達はまだ子供がいなかったので、妻は常々、子供が欲しいを繰り返します。

そんな姿を見ているとなんとか頑張ってみるのですが、肝心な所が言うことを聞きません。

 

ですからせめてでもと思い、手指等で満足させてやっていました。

 

 

しかし、それでは子供が出来る筈もありませんから、次の朝から食事の支度はしてくれるものの、挨拶一つしてくれません。

そして、これは数ヶ月も続いたのです。

 

私もなんとかしようと、契約を素早く多く採るテクニック等の書籍を読む等して、疲労やストレスを減らす努力をしていました。

 

しかし、会社への貢献という意味では多少は実績が認められ始めましたが、疲れは取れず、自宅には風呂・食時、睡眠のためだけに帰る日々は変わりません。

疲れて元気をなくしているのを見たのか、上司である課長が二人で飲みに行こうと誘われました。

 

 

上司の行きつけなのか、店に入ると上司はいつもの持って来てと、店の二階にあがり座敷に座りました。

お酒を酌み交わしながら、上司は悩みがあるのではないかと問いかけて来ます。

 

 

 

最初は何も言うまいと考えていましたが、酔った勢いで洗いざらいを話してしまいました。

すると上司は自分も同じだったと言い、それを解決するならペニス増大のサプリメントが良いと言います。

 

 

上司はカバンから持ち運び用の薬箱を取り出し、私に見せながら、実はこれを毎日飲んでいると打ち明けられました。

その薬箱には、ペニトリンという文字が見えます。

 

上司は半年分を纏めてネット通販で購入しているというので、私も家路に向かう電車内でスマホからとりあえず1本発注すると、

翌日には中身が分からないようにして届けてくれました。

 

私は妻には何も言わず、毎日飲み続け3週間後くらいから、元気が溢れ出てくる様になりました。

 

 

すると不思議と疲れず仕事も順調で帰宅も早くなり、妻との夜の営みも正常になり、来月念願の子供が生まれます。

 

もちろん、今でもペニトリンは飲み続けているのは、言うまでも無いでしょう。